パビリオン一覧

5G Tokyo Bay Summit 2017  

アンリツ株式会社 , インテル株式会社 , NEC・ALSOK , 株式会社NTTドコモ , キーサイト・テクノロジー合同会社 (旧アジレント・テクノロジー 電子計測事業) , クアルコム , 日本ナショナルインスツルメンツ株式会社 , ノキアソリューションズ&ネットワークス株式会社 , パナソニック株式会社 , 華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン) , 富士通株式会社 , 三菱電機株式会社 , メディアテックジャパン株式会社 , ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社

ITSパビリオン

株式会社NTTドコモ , パナソニック株式会社

ロケーションサービスパビリオン

アイサンテクノロジー株式会社 , 準天頂衛星システムサービス株式会社 , 測位衛星技術株式会社 , 株式会社日本ジー・アイ・ティー , マルティスープ株式会社 , 株式会社ユビセンス

Flexible Factory Project  

オムロン株式会社 , 国立研究開発法人情報通信研究機構 (NICT) , サンリツオートメイション株式会社

出展社

出展エリア :  ロケーションサービスパビリオン

アイサンテクノロジー株式会社
AISAN TECHNOLOGY CO.,LTD

ロケーションビジネスパビリオン内にて、準天頂衛星及びGNSS関連製品、高精度衛星測位サービスの実現を目指すプロジェクトを紹介する展示などを行います。
小間番号 : 12-1-1-1

アイ電子株式会社
AI ELECTRONICS LTD.

■弊社は富士通株式会社のベンチャー支援制度により設立された第一期生で、富士通において長い経験と実績を持った技術者を中心に、最も経験とノウハウがものをいう技術分野の一つである「化合物半導体を使用した無線回路機器」の開発・製造を中心業務としております。
■「電子職人®の集団」を標榜しつつ、長年培った技術、知識をもとに、ニッチな市場、新しい市場をターゲットに受託開発および増幅器を中心とした無線モジュールの開発・製造・販売を行っております。
■DCから60GHzに渡り、小型高出力増幅器モジュールからラックマウント型高出力増幅器まで各種増幅器
を提供しています。
■歪補償付き増幅器の開発経験も豊富で、特にRF入出力間で歪補正する技術は増幅器単体で低歪増幅器を構成できるため、応用範囲が広いのが特長です。
■環境負荷軽減のために、高いエネルギー効率のDoherty増幅器、およびGaNを使用した高効率・高出力・ 
 広帯域の増幅器を提供しています。
■DCから60GHzに渡り、アップ/ダウンコンバータ・発振器・フィルタ・ミキサ・逓倍器・リミッタ・マイクロ波スイッチ等の回路部品からサブシステムまでの製品開発・製造・販売にも対応しています。
■ミリ波レーダは、夜間や悪天候時でも人や物を検知できるという特長があります。我々は様々な分野・用途
 において、ミリ波レーダの高精度化・高視野角化などのお客様のご要望にお答えする技術を有し、社会シス
 テムの進化・普及に貢献しています。
小間番号 : 12-3-6
出展エリア :

アンリツ株式会社
ANRITSU CORPORATION

ワイヤレスが要のIoTでかたちづくるスマートな社会へ      
アンリツの測定ソリューションで
           
ICTの進展に伴い、スマートフォンのみならず家電製品や自動車などすべてのものがインターネットを媒介に接続されるIoT社会が目前に迫っています。
アンリツは、WLAN搭載機器の無線部を簡単に評価できる “ネットワークモード” を搭載したワイヤレスコネクティビティテストセットMT8862A(新製品)をはじめ、IoTでかたちづくるスマートな社会をサポートするワイヤレス測定ソリューションを実機展示し、ご紹介します。みなさまのご来場をお待ちしております。
小間番号 : 12-2-6-4

インタープラン株式会社
Interplan Co., LTD.

無線を通じて新しい価値創造を。インタープランの無線モジュール&電子機器設計

■更に磨きがかかった、LPWA無線モジュール「IM920シリーズ」
920MHz帯特定小電力無線モジュール「IM920シリーズ」はよく飛ぶと好評をいただいています。発売以来約3年、IoTをはじめとする数多くの製品にご採用いただいております。

・見通し通信距離7キロの長距離モード
・無線データレート50kbpsの高速モード
・電波法認証取得済、ARIB STD-T108準拠


■無線を活用した電子機器の受託開発
IM920をはじめ、Bluetooth Low Energyなど使用した、電子機器の受託設計開発を行っています。センサデータの収集やモータなどのコントロール、セキュリティ機器など、30年以上に渡り数多くの実績があります。

その他、新製品の展示・デモンストレーションを行いますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
出展エリア :

インテル株式会社
Intel Japan K.K.

インテルは、無線、端末とインフラの両面から、5Gの実現に向けた試作機のデモを展示します。

[5G端末]
- インテル・モバイル・トライアル・プラットフォーム
インテルの5G端末の試作機であり、すでに実証実験でも用いられております、インテル・モバイル・トライアル・プラットフォームの展示を行います。

[5G インフラストラクチャー]
- 超高密度ネットワークのための、セルレス・ネットワーク・ソリューション
4G/5Gの超高密度ネットワークの実現に最適なセルレス・ネットワーク技術を実装した、「クラウド・セル」の試験機を展示します。この仕組みを採用することで、x2のアンテナ・システム採用時より8倍のキャパシティーを実現し、より強力で敏速な5G体験を提供することができます。
小間番号 : 9-4-4

NEC
NEC Corporation

(1) Tailored 5G Service:ネットワークと情報技術が融合する世界でNECの5Gが目指す「Tailored 5G Service」をテーマに、社会インフラソリューションを提供するユースケースの紹介を含めた展示を行います。
(2) 新しいコンピューティングスタイルを実現するヒアラブルデバイス向けWeb API群:スクリーンを経由しない新たなコンピューティングスタイル「ヒアラブル」が、Virtual/Realをシームレスにつなげるビジネスツールおよびコミュニケーションを創造します。
(3) IoTネットワークソリューション(IoTサービスイネーブラ/LoRa):多様化するIoTのトラフィック特性に合わせ、ネットワークを動的に最適化する「IoTサービスイネーブラ」のデモ展示、および低消費電力で長距離通信が特徴のLPWA規格「LoRa」のパネル展示を行います。IoTサービスイネーブラは、NECの画像解析技術と連携し、不審者侵入等を検知して帯域を確保、高解像
度の映像に切り替わるデモを実施いたします。
(4) 屋外一体型 超小型無線通信システム:屋外一体型 超小型無線伝送システム iPASOLINK AOR (All Outdoor Radio)シリーズのEX及びUXについて機器及びパネル展示を行います。iPASOLINK EXは、3Gbps/10Gbpsの伝送可能とする80GHz帯を使用した大容量通信を可能とする無線機です。iPASOLINK UXは、P2P及びP2MPを可能とし、可搬性も備えた5GHz帯を使用した小型無線機です。
出展エリア :

NEC・ALSOK
NEC Corporation・SOHGO SECURITY SERVICES CO.,LTD.

みどころ:
綜合警備保障株式会社(ALSOK)と日本電気株式会社(NEC)は、株式会社NTTドコモと、次世代無線通信規格5Gを活用した高度な警備サービスの実現に向けた実証実験に取り組んでいます。
具体的には、5Gの特長である超高速・大容量通信を活かすことで、防犯カメラの高精度ライブ画像の共有や画像解析による異常検知などが可能な、高度な警備サービスの実現に向けた検証を行います。

5G Tokyo Bay Summit 2017では、以下の5Gを活用したサービスイメージを展示します。
 ・5G装置を用いた360度カメラ映像のリアルタイム配信とVR監視
 ・群集行動解析、顔認証(AI技術)
 ・警備員情報共有
出展エリア :  ITSパビリオン

株式会社NTTドコモ
NTT DOCOMO, Inc

ダイナミックマップ配信時のネットワーク負荷低減技術の確立

自動走行の実現には、高精度で膨大なデータ量となるダイナミックマップを高速移動する自動走行車に配信する必要があり、自動走行車両の普及に伴い、配信する携帯電話ネットワークへの高負荷が予想されます。
そこで、NTTドコモはダイナミックマップ配信の総トラフィックを低減するため、総務省からの委託研究で4大学(同志社大学、金沢大学、名古屋大学、東京大学)の協力を得ながら実証実験を行いました。
出展エリア :

株式会社NTTドコモ
NTT DOCOMO, Inc

現在、各国でしのぎを削っている第5世代移動通信システム(5G)を『5G Tokyo Bay Summit 2017』として、WTP2017内にて特設パビリオンで開催致します。
5G Tokyo Bay Summit 2017では、通信事業者や世界主要ベンダーの5Gへの取り組みに加え、2020年代に実現が期待される第5世代移動通信システム(5G)を活用した新たなサービスやアプリケーションなどのユースケースをご紹介します。
5Gを活用したサービス創出に向けて、NTTドコモのパートナー企業を招いたシンポジウムも企画しています。
この5G Tokyo Bay Summitでしか見られない展示も多数ございますので、ぜひこの機会にご来場ください!

M2M ソリューションズ株式会社
M2M SOLUTIONS, Inc.

M2Mソリューションズでは、近年脚光を浴びている次世代ホームサービスの展示を行います。
ホームセキュリティー/ホームオートメーション分野で、NICT委託研究の成果をもとにしたプロトタイプと、海外ベンダーのソリューションを展示致します。
小間番号 : 10-1-4

AWR Japan株式会社(National Instruments)
National Instruments(AWR Japan K.K)

高周波/マイクロ波向けEDAツールの「NI AWR設計環境ソフトウェア」は、高速・高精度・高効率な回路設計/解析、システム検証、レイアウト、構造解析の環境を提供し、無線、高速有線、広帯域、航空宇宙、防衛、電気-光等のアプリケーションにおける製品の開発期間の劇的な短縮と開発費用の大幅な削減を実現します。
また近年、様々な機器に搭載されているアンテナの設計をより効率的にするために、先進的な最適化アルゴリズムを使った、アンテナ構造の自動生成機能もご提供します。
【NI AWR設計環境ソフトウェア】
-Microwave Office 回路設計シュミレータ 
-Visual System Simulator 無線通信システム設計シュミレータ 
-AXIEM 3次元プレナ電磁界解析 
-Analyst 3次元有限要素法電磁界解析 
-AntSyn アンテナ自動合成モジュール
出展エリア :

オムロン株式会社
OMRON Corporation

技術展示:自己発電押しボタン無線SW
オムロンは工場内での無線通信安定化と通信、電源の完全無線化へ取り組んでいます。
その一つの取り組みである、需要の多様化で変化するものづくりの課題であるレイアウト変更時間、
費用の増大、断線によるドカ停解決へ貢献させていただく、自己発電による無線SW技術を展示いたします。
小間番号 : 12-1-4-6

神奈川県
Kanagawa Prefectural Goverment

神奈川県では「さがみロボット産業特区」において、企業や大学等の技術を最適に組み合わせ、最短期間で商品化を目指す「神奈川版オープンイノベーション」による生活支援ロボットの共同開発に取り組んでいます。
本出展では、共同開発プロジェクトの立ち上げを支援し、実証実験を実施した「ドローンを利用したニホンザルの追い払い支援ロボット」をご紹介します。
出展エリア :

キーサイト・テクノロジー合同会社 (旧アジレント・テクノロジー 電子計測事業)
Keysight Technologies Japan G.K.

5Gの技術チャレンジである「広帯域、ミリ波、マルチチャンネル」に対応するため、キーサイトは、物理層解析エミュレータから、多チャネル送受信モジュール、ミリ波、広帯域に対応した測定器まで様々なソリューションを提供します
小間番号 : 15-4-6

株式会社KDDI総合研究所
KDDI Research, Inc

KDDI総合研究所とKDDIは、第5世代通信システム(5G)に関した、パートナー企業と行っているさまざまな取り組みをご紹介いたします。また、5Gで実現される社会に向けて、日常生活でのユースケースをご体験いただきます。
出展エリア :

クアルコム
Qualcomm

Qualcommは3G、4G、ギガビットLTEを、ネットワーク事業者やパートナーと共に実現してきました。
5Gは既に標準化が進み、3GPPが2019年にNon-Standalone (NSA) 5G NR (New Radio) の商用展開を可能にする提案に合意したことから、Qualcommは3G、4Gでの実績をもとに、2019年の展開にあわせた製品の開発を進めています。
本展では最新の5Gの取り組みをご紹介します。
小間番号 : 14-3-4

株式会社構造計画研究所
KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.

ソフトウェアシミュレーションの製品販売、及び解析コンサルティング
■衛星測位分析ツール「GPS-Studio」
■GNSS受信信号生成ツール「SDR-SAT」
■電波伝搬ソリューション
 レイトレースシミュレータ「RapLab」「Wireless Insite」
■通信ネットワークシミュレーション「QualNet」
■ソフトウェア無線ソリューション
 プロトタイピングサービス「Rapid Radio Prototyping」
小間番号 : 12-2-3

小峰無線電機株式会社
Komine Musen Denki Co., Ltd.

最新のマルチGNSSアンテナを初展示。
その他、ワンプッシュ防水コネクタ、強固・防水仕様のロバストケーブル等を展示。
小間番号 : 14-3-1

CommAgility, Limited & 株式会社スターブリッジ
CommAgility, Limited & StarBridge,Inc.

CommAgility社、コミュニケーション市場において最先端DSP・FPGAを搭載したSignal Processingボード、RFボードメーカーとして、また、4G/5G mobile network市場向けにLTE PHY/StackをHWと共に提供する世界的なリーダーです。
- 4G SW & HW IP for product developers
- 4G system solutions for R&D teams with deep access to core IP
- HW & SW IP for enabling 5G R&D
スターブリッジは、CommAgility社の国内総代理店として長年活動を行い、通信市場でDefactとなっているSerial RapidIOインターコネクト技術をIDT社のRepresentativeとして製品展開しており、CommAgility社製品のSRIO/PCIe Interconnectを補完した自社製品RapidExpressシリーズを世界の顧客に提供致しております。
小間番号 : 14-3-7

コーンズ テクノロジー株式会社(共同出展社 マイクロウェーブ ファクトリー株式会社)
CORNES Technologies Ltd. (Microwave Factory Co., Ltd.)

当社は世界の先進的かつ高品質な製品・技術を、時代の変化に伴い技術力で即応する、国際性豊かな技術専門商社です。

【出展製品】
・5G, Massive MIMOソリューション (キーサイト・テクノロジー社(旧 アナイト社))
・車載アンテナ評価システム(RanLos)
・ミリ波導波管アダプタ(Gapwaves社)
・各種計測設備(マイクロウェーブファクトリー株式会社)
・ハンドヘルド リアルタイムスペクトラムアナライザ(Aaronia社)
・WiGig/802.11adチップセット(Peraso社)
・非接触・触感フィードバックシステム(Ultrahaptics社)
・赤外電カメラモジュール(FLIR Systems社)
小間番号 : 15-2-16
出展エリア :  NICTブース

国立研究開発法人情報通信研究機構 (NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (NICT)

 情報通信研究機構は、情報通信分野を専門とする雄一の公的研究機関であり、我が国の経済成長の原動力であるICTの研究開発と成果を社会へと還元する取組みを推進しております。
 WTP2017では、ワイヤレスネットワーク、次世代衛星通信、テラヘルツ波応用、Wi-SUN社会実装、NICT総合テストベッド等の最新成果をご紹介します。
 多くの皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。
【NICTブースでの展示項目】
●IoT社会に向けたワイヤレスネットワーク適応化技術 ~アプリケーションに応じたワイヤレスグリッドの大規模化/省電力化~
●次世代移動通信システムに向けた協調制御アーキテクチャ
●ロボット活用に向けたワイヤレスネットワーク高信頼化技術
●海洋・宇宙ブロードバンド衛星通信システムの研究開発
●環境データ情報収集解析表示システム並びに次期技術試験衛星搭載予定の超高速光通信ターミナルHICALIの研究開発
●テラヘルツ波による超高速無線通信技術の研究開発
●"データの地産地消"サービスを実現する地域IoT基盤 ~Wi-SUN/Wi-Fi/BLE融合による飲料自販機とタクシー車両の連携~
●IoTの研究開発をサポートするNICT総合テストベッド

→NICTの展示・講演の詳細はコチラ
小間番号 : 14-4-4
出展エリア :

国立研究開発法人情報通信研究機構 (NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (NICT)

 製造現場で安心して無線を利活用するため、NICTは、多数の日本国内メーカーと連携して「Flexible Factory Project」を立ち上げ、無線通信技術の専門家による検証を進めています。
 WTP 2017では、実際の工場で取得されたデータを基にしたデータ解析やシミュレーションのデモンストレーションを行います。

サムスン電子ジャパン
Samsung Japan,Co.,Ltd.

サムスン電子は、5G無線通信の周波数候補の一つである、28GHzの高周波数帯を用いて、ビームフォーミング及びビームトラッキング技術を駆使し、高速移動端末に対し安定した通信を可能にしました。
2016年11月の富士スピードウェイにおける実験では、高速で移動する端末に対して2.5Gbpsの高スループットの無線データ伝送に成功しました。この実験により、今後、特急鉄道などの高速移動中の5G無線通信の実現が期待されます。
サムスン電子ブースではこれらの開発動向をご紹介いたします。
出展エリア :

サンリツオートメイション株式会社
Sanritz Automation Co., Ltd.

工場の設備を管理する上では,測定内容も時間分解能も異なる様々なセンサのデータを,時系列データとして統合し,処理を行う必要があります。
高精度な同時性が求められる用途で必要となる時刻同期技術や,多数のセンサデータの統合に必要となる,データベースを用いたソリューションを展示します。
出展エリア :  ロケーションサービスパビリオン

準天頂衛星システムサービス株式会社
Quasi-Zenith Satellite System Services Inc.

みちびき(準天頂衛星システム)は2010年度に初号機が打ち上げられ、2018年度から4機体制での運用が予定されている日本の衛星測位システムで「日本版GPS」とも呼ばれます。みちびきは、GPSと高い互換性を持ち測位精度を向上させます。また、数メートル、数センチメートルの精度を実現するサービス、災害時の情報配信、安否情報を収集する独自のサービスを提供します。
小間番号 : 14-4-8

株式会社情報工房
Johokobo,Inc.

●Altair社 HyperWorks 電波伝搬シミュレーションソフト「WinProp」
 *導入事例紹介
 *室内/屋外/郊外様々なサンプルモデルのご紹介

●Riverbed社 ネットワークシミュレーションソフト「Riverbed Modeler/Wireless Module」
 *導入事例紹介
 *802.11acモデルご紹介
小間番号 : 12-1-4-4

一般社団法人情報通信技術委員会(TTC)
The Telecommunication Technology Committee

情報通信ネットワークに関する国内標準化団体であるTTCの活動紹介、特に5Gをはじめとする将来のモバイルネットワーキング、oneM2Mに関する活動を、パネル展示、パンフレットによって紹介する。
小間番号 : 13-4-4

ZTEジャパン株式会社
ZTE JAPAN K.K.

弊社は、5G(第5世代移動通信システム)実現に向けた標準化や実証実験に積極的に取り組んでおります。
今回は、弊社がPre-5Gと位置づけるMassive MIMO対応TD-LTE基地局製品群と、5G関連無線機器のプロトタイプを紹介します。
出展エリア :  ロケーションサービスパビリオン

測位衛星技術株式会社
GNSS Technologies Inc.

屋外・屋内における位置情報取得機器を展示しています。
GNSS受信機をはじめ、自社開発製品のIMES(Indoor Messaging System)や、自社開発システムのご紹介をしています。
また、RFレコーダー・プレイヤーはもちろんRF製品開発で利用できる新製品も展示予定です。
ブース内でのデモも予定しておりますので、是非当社ブースお立ち寄りください。

第5世代モバイル推進フォーラム
The Fifth Generation Mobile Communication Promotion Forum

第3回Global 5G Eventに関連する展示
小間番号 : 12-2-2

一般財団法人テレコムエンジニアリングセンター (TELEC)
Telecom Engineering Center (TELEC)

TELECは日本を代表する無線設備の認証・試験機関です。
・電波法に基づく無線設備の技術基準適合証明、工事設計認証
・端末機器の技術基準適合認定、設計認証(電波法対応を含めたワンストップサービス)
・指定較正機関としての測定器較正
・Wi-SUNアライアンス規格のための認定試験(Bルート試験、SingleHop HAN試験、各種PHY試験)
・エコーネットコンソーシアム規格のための認定試験、および認定認証(ECHONET Lite認証、ECHONET Lite AIF試験・認証)
・高周波利用設備の試験
・微弱無線設備の試験(微弱無線適合マーク(ELPマーク)の指定試験機関)
・EMC/海外向け無線試験
をご検討の際は、お気軽にお声掛け下さい。
小間番号 : 12-2-4

(地独)東京都立産業技術研究センター
Tokyo Metropolitan Industrial Technology Research Institute (TIRI)

東京都立産業技術研究センター(都産技研)の共同研究の成果事例である、廉価で簡単な構成の60GHz帯IEEE802.11adと79GHz帯自動車衝突防止レーダの評価ソリューションを展示します。新たに開発したミリ波ガン発振器と広帯域ミキサを組み合わせる事でこれらを実現しました。
その他に、都産技研の技術シーズであるテラヘルツ連続波を用いた誘電体および半導体材料等の評価手法やテラヘルツイメージング技術の非破壊検査装置への応用の可能性と、RFタグにICチップを使わないチップレスRFIDに高性能化の為のフラクタル構造を持たせた事例の紹介も行います。
小間番号 : 13-3-1

東京計器アビエーション株式会社
TOKYO KEIKI AVIATION INC.

【簡易電波暗室型シールドテント】
特殊シールドクロスを使用したテント型シールドルームです。
簡単に設置・収納が出来き、必要な時にいつでもシールドルームとして室内で使用可能です。
また、シールドテント内部に電波吸収体を装着することにより、簡易電波暗室(大きさについては要打合せ)の機能を持たせることが出来、携帯電話・無線LAN・Bluetoothなどの小型マイクロ波製品のプレチェック等の特性評価にも使用可能です。
大きさについてはカスタム可能であり、部屋の大きさに合わせて使用することが出来ます。
SR7010T:500KHz~10GHzにおいて70dB以上減衰(電界/平面波)
SR4010T:150kHz~10GHzにおいて40dB以上減衰(電界/平面波)
小間番号 : 13-3-7

株式会社 東陽テクニカ
TOYO Corporation

5G/IoT デバイス・ネットワーク向け試験設備や試験サービスを中心に、以下ソリューションをご紹介します。
【5G】5G基地局・デバイス用試験設備のご提案
【IoT】IoT基地局・デバイス評価用試験ソリューション、IoTデバイス認証試験サービス・セキュリティ診断サービス
【自動車】ITS用V2Xエミュレータ/コンフォーマンステスタ
【測位】自動車(ITS)・ドローン&ロボット・洋上ワイヤレス・5G 向け 測位ソリューション
【仮想化】5G・IoTの仮想化ネットワークのための各種試験アプローチ
【モバイルコアノード テスト&モニタ】モバイルコアノード/ネットワーク向けパフォーマンステスタ・アクティブモニタ
【VoLTE】IMS VoLTE評価ソリューション、VoLTE音声品質評価テスタ
【無線LAN】無線LANネットワークの設計・構築支援ツール
【ネットワークトラブルシューティング】 大容量パケットキャプチャツール、ネットワーク遅延/障害エミュレータ
出展エリア :  ロケーションサービスパビリオン

株式会社日本ジー・アイ・ティー
GIT Japan ,Inc.

UWB(Ultra Wide Band:超広帯域無線通信)の技術を核とする無線技術を研究・開発し、その技術を応用した各種カスタム製品を提供しております。
今回は弊社の高精度屋内測位システムを、さらに発展させ屋内外測位、長距離測距を可能にした新しい測位システムを紹介いたします。
ワイヤレスメッシュネットワークをの採用で接続信頼性を向上させております。
また高感度レーダーの参考展示もいたします。
小間番号 : 10-3-4

日本テレガートナー株式会社
Japan Telegaertner Ltd.

移動体通信工事に使用される部材として、ヨーロッパ製の同軸コネクタ、フィーダケーブル固定金具を10年に渡り販売してきました。
ここ数年は移動体工事の光化に伴い、元々実績の多い光製品をご利用いただいております。
コネクタメーカーらしく、キャリア、アンテナ、無線機、ケーブルメーカーと工事会社をコネクトして、工事に必要な製品を必要な時にお使いいただけるようご提案し続けてまいります。
常に一定ではない現場で迷われた時は、お気軽にお問合せください。
出展エリア :

日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
National Instruments Japan Corporation

ナショナルインスツルメンツ(NI)は、次世代無線通信技術の研究開発に携わる科学者・エンジニアの生産性を向上し、新たな発見を加速するソリューションを提供しています。
特に5Gの実現に向けて、NIはこれまで様々な大学・研究機関にとともに、Massive MIMOやミリ波通信技術、GFDMをはじめとした波形技術などの実用化の試作検証を支えています。
そして、5Gの今後の商品化に向け、NIは新たな技術のテストという課題を克服するための計測技術を提供することで、引き続き5Gの商用化に貢献しています。
NIの展示ブースでは、USRPやLabVIEWをはじめとした無線通信試作プラットフォームを活用した試作やチャネルサウンディング、ならびに、5Gに向けたテスト技術を紹介する予定です。
小間番号 : 10-3-2

日本無線株式会社
Japan Radio Co., Ltd.

日本無線株式会社は、IoTソリューションに向け、レーダ等の無線技術を基盤とした差別化センサ、およびミリ波帯を活用した高速無線通信技術を紹介いたします。

株式会社日新システムズ
NISSIN SYSTEMS CO., LTD.

日新システムズでは、IoTやM2MをはじめスマートメーターやHEMSなどさまざまなスマートコミュニティ実現に最適な国際無線通信として注目の「Wi-SUN」への取組みを進めています。

この度、日新システムズブースでは下記を出展いたします。

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①「IoT向けマルチホップ対応無線 Wi-SUN FAN」
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「新国際無線通信規格 Wi-SUN FAN 対応の無線機基礎開発」についてご紹介いたします。
また、Wi-SUN FAN対応モジュール実績例として無線LANルータCubeを展示いたします。

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②IoT開発事例「見守りシステム」
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無線技術によるIoT事例として、モバイル無線ルータによる「見守りシステム」についてご紹介いたします。
出展エリア :

ノキアソリューションズ&ネットワークス株式会社
Nokia Solutions and Networks Japan Corp.

5G時代のアプリケーションを使用したLIVEデモ通じて、ノキアの最新の5Gテクノロジーをご紹介いたします。
出展エリア :  ITSパビリオン

パナソニック株式会社
Panasonic Corporation

歩行者安全支援端末の実現
歩行者やドライバーに対して適切な状況・タイミングで、注意喚起を行える歩車間通信システムを実現
1)高精度位置測定技術の改良
・衛星捕捉劣化環境での測位精度改善

2)危険判定精度の向上(実環境を加味した歩行者安全支援)
・不要な支援を抑制する衝突判定方式の実現
・受容性向上のための支援方法検討
出展エリア :

パナソニック株式会社
Panasonic Corporation

パナソニックの5Gへの取組みとして、高精細映像の無線伝送技術を紹介します。
出展エリア :

華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)
Huawei Technologies Japan K.K.

「Brining 5G to Reality」をテーマにした最先端の5Gミリ波装置と5Gアプリケーションを展示します。5G Tokyo Bay Summitのファーウェイブースで近未来のアプリケーション実例と5Gの世界観を体験してみてください。
小間番号 : 13-3-8

ファラッド株式会社
FARAD Corp.

高速SAR測定システム:ART-MANを展示します。
このほか高周波用・EMC測定用アクセサリ等の出展も行います。
小間番号 : 12-4-4
出展エリア :

富士通株式会社
Fujitsu Limited

あらゆるものがネットワークにつながるハイパーコネクテッドワールドの出現に向けた、富士通のワイヤレス技術に対する取り組みをご紹介致します。
 ・ 世界初、多数端末との同時高速通信を可能にした低消費電力な「ミリ波ビーム多重技術」
 ・ 世界最高速、5Gや車載レーダを見据えたミリ波フェーズドアレイCMOS回路
 ・ ワイヤレスでつなぐドローン中継局
 ・ 5G分散アンテナ実験システム
小間番号 : 14-2-6

ブロードバンドワイヤレスフォーラム
Broadband Wireless Forum

ブロードバンドワイヤレスフォーラム(BWF)は、新たな無線通信技術を用いたシステムやサービスの早期実用化及び国際展開を図るため、新たな無線通信技術に関する研究開発、調査、情報の収集、関係機関との連絡調整、普及啓発活動等を行い、新たな電波利用システム及びサービスの健全な発展に寄与することを目的に設立されました。
WTP2017では、これまでBWFが実施してきたワイヤレス電力伝送に関する制度化や標準化の取組の紹介、電気自動車用のワイヤレス電力伝送システムの展示等を行います。
小間番号 : 15-3-4-2

株式会社ブール・ジャパン
Boole Japan Co.,Ltd.

電波の有効利用を図りつつ、IoT機器を適切かつ効果的に利活用できる人材の育成が重要視されています。
弊社では有識者セミナー、基礎・応用講座の開講、実機を用いた実践教育を毎月1日講座にて開催します。
基礎的な知識の学習、多様な応用力の習得、実施教育による理解、様々な学習を経てIoTの理解を促します。
出展エリア :  ロケーションサービスパビリオン

マルティスープ株式会社
MULTISOUP CO., LTD.

今回の出展では、建物の中での位置測位やナビゲーションなど、これまで位置測位が難しかった環境での位置測位技術を導入事例と共にご紹介します。
シリコンウエハの製造工場で実際にご利用いただいている「iField indoor(アイ・フィールドインドア)」を中心に、屋内測位技術と行動計測技術を製造工場内の生産性、効率性改善にご適用いただいた事例をご紹介させていただきます。
製造工場内のスタッフの動きを可視化し、その取得したデータのサマライズなど「iField indoor」の機能とその可能性を現場での成果を基にご説明させていただきます。
「iField indoor(アイ・フィールドインドア)」は、製造工場、物流倉庫、プラント、病院、工事現場といった施設内での人、車両、モノ(製品・道具)、機械などの現場での動きを対象マップ上で“みえる”化、屋内施設の仕事状況を点・線・面・体で把握し、現場の安全、生産性向上に貢献できるサービスです。
小間番号 : 13-3-4

丸文株式会社
Marubun Corporation

▶自動運転、モバイル端末、携帯基地局同期等の様々なアプリケーションにおける研究開発、導入・運用試験に注目を集めるGPS/GNSSシミュレータ関連ソリューション(Spirent社)
▶1筐体で複数プロトコル(モバイル・IoT)、複数バンド対応のRFスキャニングレシーバや干渉測定ツール等の無線ネットワーク品質測定ソリューション(PCTEL社)
▶VoLTEの音声品質やネットワークKPI監視、E2EのServiceAssuranceソリューション(EXFO社)
▶TD-LTEを支える同期技術として注目を浴びるIEEE1588/Sync-E関連ソリューション(Microsemi社/Calnex社)
 など

多数の次世代無線通信技術を支えるソリューションを展示。
出展エリア :

三菱電機株式会社
Mitsubishi Electric Corporation

三菱電機は、第5世代移動通信システム(5G)に向けて、高周波数帯で大容量・高速通信を可能にする超多素子アクティブ・フェーズド・アレイ・アンテナ(以下、APAA)やプリコーディング技術等の研究開発に取り組んでおり、「WTP2017 5G Tokyo Bay Summitパビリオン」において各種取組みを展示します。

三菱電機エンジニアリング株式会社
MITSUBISHI ELECTRIC ENGINEERING CO.,LTD.

「「IoT・移動通信システム構築に必要なワイヤレス・キーテクノロジー」をテーマとして、「ワイヤレス電力伝送」・「屋内移動体測位」・「小形アンテナ」・「高性能FPGA搭載ボード」について、当社独自の要素技術の紹介とアプリケーション展示を行います。

「展示内容」
(1)6.78MHz高効率ワイヤレス電力伝送技術
(2)インパルス無線方式による高精度な屋内移動体測位技術
(3)小形アンテナの高精度解析・設計技術
(4)高性能FPGAを活用した高速信号処理技術
出展エリア :

メディアテックジャパン株式会社
MediaTek Inc

メディアテックは5G技術の開発、標準化、および商用化に積極的に貢献しています。
以下の5G技術の研究開発状況の展示を通してご紹介いたします。
【展示内容】
1. Interference Cancelation (IC)-Friendly Air Interface Technology
2. Pre-5G New Radio (NR) Prototype Platform
3. 28GHz mmWave Beamforming/Tracking Technology
4. 5G Smart Link Technology – LTE+39GHz mmWave Dual-Connectivity
出展エリア :  ロケーションサービスパビリオン

株式会社ユビセンス
Ubisense Inc.

屋内位置測位に何をお求めですか?
屋内位置測位に求める、精度は、範囲は、頻度は、、、ニーズをお聞かせください。最適なソリューションをご提案します。Ubisenseは、UWBを用いた位置測位システムを製品化し既に10年以上の実績があり、世界各国のお客様の中で実際に利用され様々な業務の改善に貢献いたしておりますが、ご提案はユビセンス・ソリューションではないかもしれません、複数のシステムを組み合わせたハイブリッドシステムになるかもしれません。
貴社に必要な位置情報を取得するまではお任せください。もちろん、「屋内位置測位」をキーワードにした、皆様の課題解決のご相談も承ります。
出展エリア :

ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社
Rohde & Schwarz Japan

ローデ・シュワルツは、RF・マイクロ波・ミリ波帯の各分野における電子計測の世界的なリーダーとして、5G標準化に向けて必要なソリューションを提供することで、ワイヤレス通信業界の技術を支えております。
今回の展示会では、5Gの開発や標準化に関連した厳しく新しいテストの課題を満たした、シグナル・アナライザや信号発生器、あるいは無線機テスタなど用途に合わせたソリューションを展示する予定です。
小間番号 : 14-2-6

YRP研究開発推進協会
YRP R&D Promotion Committee

横須賀リサーチパーク(YRP)における活動等をご紹介いたします。
YRPでは、東京湾を望む横須賀市の丘陵地に、主に情報通信技術(ICT)に特化した研究開発拠点として公的な研究機関や国内外の民間研究機関が多数立地し、基礎から最先端にいたる幅広い分野の研究活動を進めています。
また、こうした研究開発活動を支援するために新技術についての討議の場となるフォーラムや産学官交流・国際連携の推進を目的とする様々なイベント、人財育成を目的とした研修が随時開催されております。
小間番号 : 12-1-4-3

ワイヤレス パワーマネジメント コンソーシアム (WPMc)
Wireless Power Management Consortium

 WPMc(ワイヤレスパワーマネージメントコンソーシアム)ではワイヤレス給電の幅広い普及を目指し活動しています。
私たちは、毎日の生活の中や趣味の世界、業務用の様々な機器に対して「ワイヤレス給電ならでは」の応用と、「ワイヤレス」であることによって生み出せる新たな価値の創造を目指し可能性の追求を続けています。
WPMcは会員相互の信頼と協調による「共創の場」を構築し、会員各社の情報共有と協業、技術融合を行っています。
具体的には、応用分野毎や技術分野毎にワーキンググループ(WG)を構成しており、現在、防水の特長を生かしたアプリケーションや家庭内の身近な応用に関するWG、宇宙応用に関するWG等、幅広い分野のWGが活動しています。
今回の展示ではWPMcの活動内容の紹介と、新たな応用の一例としてホビー分野やアミューズメント分野の試作品の展示を予定しています。
小間番号 : 12-1-4-2

デンマーク大使館 
Royal Danish Embassy, Invest in Denmark

デンマークでは新戦略であるデジタル・デンマークに基づいて、ビッグデータ、IoT、センサー技術、ワイヤレス技術を活用したスマートシティ・プロジェクトが数多く展開されています。
今回、日本ではあまり紹介されることのない、北欧デンマークの先進的プロジェクトの事例紹介と日本企業がワイヤレス技術を活用して、展開出来る新しいソリューションの可能性などについてご案内致します。
小間番号 : 12-2-6-2

Sequans Communications
Sequans Communications

Sequans Communications S.A. (NYSE: SQNS) is a leading provider of single-mode 4G LTE semiconductor solutions
for the Internet of Things (IoT) and a wide range of broadband data devices. Founded in 2003, Sequans has developed and delivered seven generations of 4G technology and its chips are certified and shipping in 4G networks around the world. Today, Sequans offers two LTE product lines: StreamrichLTE™, optimized for feature-rich mobile computing and home/portable router devices, and StreamliteLTE™, optimized for M2M and IoT devices. Sequans is based in Paris, France with an additional office in Sophia Antipolis, France; and in the United States, United Kingdom, Israel, Hong Kong, Singapore, Sweden, Taiwan, South Korea, and China. Visit Sequans online at www.sequans.com; www.facebook.com/sequans; www.twitter.com/sequans